体に優しい味付け、子どもの頃のお母さんの味を思い出させてくれるような安心で健康的な家庭料理を提供してくれて、美味しくて、いつも元気がもらえる。

「食」を通じて地域のみんなが集えるような’’公民館’’
みたいなお店があったら素敵じゃないですか?

そんな食の空間を叶えてくれるのが
2019年2月末、福山市引野町にOPENする
「ベジッポ食堂」

どこかホッとさせてくれる定番メニューがあるお店。
「おかえり」と温かく迎えてくれる
「もうひとつのおうち」のような…。
そんな素敵な「食堂」が私たちの住む町に
もうすぐ出来るんです。

その「ベジッポ食堂」。

テーマは「毎日食べて健康的な定食屋さん」

ベジッポが皆さんに伝えたいのは
ー「健康って楽しい」がモットーの健康的な食生活ー

私自身、食べる事が大好きですし、日々の食が
暮らしにもたらす豊かさは実感しています。

ただ、外食となると、どうでしょう。

「健康」というキーワードからは
少し遠ざかっているような…。
’外食は少し控えめに…’
なんて言葉が脳裏をよぎりませんか?

けれど、それを解決してくれるのが、
「ベジッポ食堂」なんです。

〜毎日食べても健康な日常食を提供してくれる食堂〜

いつ訪れても安心で新鮮な料理を提供してくれる。
食べることの楽しさを 一人でも多くの人に届けたい。

美味しいものを食べたときの感動や
美味しいものを目の前にしたワクワク感を
もっともっとたくさんの人に味わって欲しい!

そして発信したい!!

美味しいものを食べることで人は幸せを感じ
その幸せは生活にも潤いを与えてくれ
食べることの楽しさを再認識させてくれるはずです。

想いは深く、

〜「食」を通じて地域のコミュニティーの場にもしていきたい〜

今日はあの人に会えた、この人と会えた、と
おしゃべりを楽しむのもいい。
老若男女みんなを繋げて、
ほっこりとした 地域の『集いの場』であり、
『交流の場』。

そう、まるで公民館のような場所に。

だから「カフェ」ではなく・・、
長年かけた想いを「食堂」というカタチで
実現しました。

「食堂」というのが、キーワードなんです。

「食」は地域のインフラであり、
コミュニケーションや情報発信の場でもあります。

食堂の新しい役割に、可能性を感じませんか?

ここに訪れる事で、皆さんの食の意識や
毎日の食生活がきっと変わりますよ。

ただお腹を満たしに行くだけではもったいない!
美味しく食べて、健康になって、元気までもらえる
今までなかった進化系の「外食」のカタチ。

地域に根付き愛される場になりますように。

来年2月末のopenを目指し
着々と準備が進められています。

実現までもう少し。

私はそっと見守りながら
その魅力を発信していきます。

ペンネーム:utatane